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2012年4月28日、岐阜県垂井町の菩提山(402m)へ [ハイキング]
今回もハイキンシリーズの里山の山歩きです^^;
前回は天候の急変がありましたが、今回はずっと良い天気でした(^ー^)
関が原ICから降りて岐阜県垂井町付近の移動途中に
「竹中半兵衛」という看板が名前が目にとまり進路を変更。
「竹中半兵衛」は豊臣秀吉の軍師です。
「竹中半兵衛」の屋敷を少し探しましたが見つかりません。
次に、菩提山の案内板が目にとまり、行き先を変更、今度は登り口が見つかりました。
春の田園風景を俯瞰できる、濃尾平野を一望できるのではと思い菩提山に登りました。
コースは菩提山城跡ハイキングコースの案内板に記載の登りコース~山頂~下りコースです。
山頂からは春の田園風景、濃尾平野を一望、走行中の新幹線などを見ることができました。
その時の様子です。

◆菩提山城跡ハイキングコースの案内板

◆菩提山付近の案内図 ⑦が今回行った場所です。
この地図は登り口から約500m離れた踏み切り付近にありました。

◆登り口
◆晴れています!
山頂から素晴らしい景色が見られる可能性が高い!

◆神社付近に芭蕉の句碑があります。

◆神社

◆落ちた椿の花、神社付近にて。
季節の移ろいを感じます。

◆杉林、分岐点付近までは杉林の中を歩きます。
花粉の飛散時期は終了していたようです^^

◆杉林の中のスミレの花
スミレの花は期待していたもののうちの一つです!
杉林の中では光量が少なく、撮影条件がよくないです
小さな花なので、オートフォーカスでは意図した物と違う場所にピントを合うことが多い^^;
◆分岐点付近にある鉄塔

◆葉の間から麓から遠くの景色まで見ることができました。
高いタワーが2つあるので名古屋市付近? それにしては近い。
帰宅後調べると、岐阜駅付近にも
ツインタワー(岐阜シティ・タワー43と建設中の岐阜スカイウイング37)があることが判明。
見えていた市街地は岐阜市周辺でした。

◆新緑とサクラ
スミレをの花を探していて、地面に落ちた花びらを見つけました。
そして見上げると、サクラの花が咲いていました^^

◆11時50分頃に山頂に到着。約1時間で山頂に到達、案内板に記載の時間と同じでした^^
山頂には誰もいませんでした。 山頂までに会った人は1人でした。
景色を見ながら少し休憩です。

◆菩提山城説明図-文章
菩提山城は竹中氏の居城でした。

◆菩提山城説明図-縄張り図

◆山頂から麓を眺めます!
濃尾平野側は展望がよいですが、西側は展望なし。

◆濃尾平野
期待したとおりの展望です! 遠くは霞んでいます。

◆新幹線の長さが短過ぎ?

◆上の新幹線とは別の新幹線ですが、近くで見るといつも見る新幹線です
15分ほど山頂に居て、その後下山します。

◆鉄塔付近の分岐点から岩崎神社方向に下ります。
こちらのコースも杉林の中を歩きます。

◆スミレの花
日当たりの良い場所にスミレの花が咲いていました。

◆このコースは途中から沢に沿ったコースになります。
この付近、かえるの鳴き声が賑やかでした。

◆車道に合流、この車道の横にも沢があります。
車道を約10分歩くと、明神湖の麓に到着です。

◆沢付近ではトンボが飛んでいました。
トンボを見ると初夏の到来を感じます。

◆明神湖の麓に到着
階段を登っていきます。

◆明神湖の全貌
湖面の緑と周囲の山の新緑が清清しい景色を作り出しています^^
誰もいないかと思っていましたが、
湖畔を歩いている方、自動車で来た方など、数名の方がこの付近にいました。

◆八重サクラが満開!

◆サクラのアップ

◆明神湖を後にして、車道を歩いて出発地点に戻ります。
車道の横では川が流れています。
◆あやめ、カキツバタの仲間の花が咲いていました。、
もう少しであやめ等の季節ですね。一足早く見られてラッキーでした。

◆復元された水車

◆水車の説明

◆竹中半兵衛さんの菩提寺の禅幢寺に到着。

◆お寺の中に入って竹中半兵衛さんのお墓を見学。

◆竹中半兵衛さんの屋敷跡の案内板。
東海自然歩道を進んでいくと、屋敷跡らしきものは見えず^^;
帰宅後、地図ををよく見ると東海自然歩道から少し離れた場所にあることが判明。
見学できず残念でした。

◆東海自然歩道のコースを歩きます。
南側に関が原の合戦で西軍の毛利軍が布陣した南宮山が見えます。

◆東海道本線の線路? 単線です。
インターネットで調べると、勾配を緩和した迂回線の「垂井線」と呼ばれる線路でした。

◆菩提休息公衆トイレに到着。登山口まであと少し。
14時前に登り口に到着。
これから当初予定の目的地の揖斐川町に向かいます。
しかし、登山口の公園に通じる道が分からず、登山口まで到達できませんでした^^;
登山口の公園の名前だけ調べて、そこにいたる道を地図で確認していませんでした。
事前調査不足でした。
この日は琵琶湖で夕日を見て帰ることにしました。
ここからは琵琶湖の夕日です。

◆琵琶湖の夕日1

◆琵琶湖の夕日2

◆日没後

◆ここは上記の場所付近です。
◆明神湖
◆この付近で東海道本線が2つに分岐しています。
◆道の駅 湖北みずどりステーション
前回は天候の急変がありましたが、今回はずっと良い天気でした(^ー^)
関が原ICから降りて岐阜県垂井町付近の移動途中に
「竹中半兵衛」という看板が名前が目にとまり進路を変更。
「竹中半兵衛」は豊臣秀吉の軍師です。
「竹中半兵衛」の屋敷を少し探しましたが見つかりません。
次に、菩提山の案内板が目にとまり、行き先を変更、今度は登り口が見つかりました。
春の田園風景を俯瞰できる、濃尾平野を一望できるのではと思い菩提山に登りました。
コースは菩提山城跡ハイキングコースの案内板に記載の登りコース~山頂~下りコースです。
山頂からは春の田園風景、濃尾平野を一望、走行中の新幹線などを見ることができました。
その時の様子です。

◆菩提山城跡ハイキングコースの案内板

◆菩提山付近の案内図 ⑦が今回行った場所です。
この地図は登り口から約500m離れた踏み切り付近にありました。

◆登り口
◆晴れています!
山頂から素晴らしい景色が見られる可能性が高い!

◆神社付近に芭蕉の句碑があります。

◆神社

◆落ちた椿の花、神社付近にて。
季節の移ろいを感じます。

◆杉林、分岐点付近までは杉林の中を歩きます。
花粉の飛散時期は終了していたようです^^

◆杉林の中のスミレの花
スミレの花は期待していたもののうちの一つです!
杉林の中では光量が少なく、撮影条件がよくないです
小さな花なので、オートフォーカスでは意図した物と違う場所にピントを合うことが多い^^;
◆分岐点付近にある鉄塔

◆葉の間から麓から遠くの景色まで見ることができました。
高いタワーが2つあるので名古屋市付近? それにしては近い。
帰宅後調べると、岐阜駅付近にも
ツインタワー(岐阜シティ・タワー43と建設中の岐阜スカイウイング37)があることが判明。
見えていた市街地は岐阜市周辺でした。

◆新緑とサクラ
スミレをの花を探していて、地面に落ちた花びらを見つけました。
そして見上げると、サクラの花が咲いていました^^

◆11時50分頃に山頂に到着。約1時間で山頂に到達、案内板に記載の時間と同じでした^^
山頂には誰もいませんでした。 山頂までに会った人は1人でした。
景色を見ながら少し休憩です。

◆菩提山城説明図-文章
菩提山城は竹中氏の居城でした。

◆菩提山城説明図-縄張り図

◆山頂から麓を眺めます!
濃尾平野側は展望がよいですが、西側は展望なし。

◆濃尾平野
期待したとおりの展望です! 遠くは霞んでいます。

◆新幹線の長さが短過ぎ?

◆上の新幹線とは別の新幹線ですが、近くで見るといつも見る新幹線です
15分ほど山頂に居て、その後下山します。

◆鉄塔付近の分岐点から岩崎神社方向に下ります。
こちらのコースも杉林の中を歩きます。

◆スミレの花
日当たりの良い場所にスミレの花が咲いていました。

◆このコースは途中から沢に沿ったコースになります。
この付近、かえるの鳴き声が賑やかでした。

◆車道に合流、この車道の横にも沢があります。
車道を約10分歩くと、明神湖の麓に到着です。

◆沢付近ではトンボが飛んでいました。
トンボを見ると初夏の到来を感じます。

◆明神湖の麓に到着
階段を登っていきます。

◆明神湖の全貌
湖面の緑と周囲の山の新緑が清清しい景色を作り出しています^^
誰もいないかと思っていましたが、
湖畔を歩いている方、自動車で来た方など、数名の方がこの付近にいました。

◆八重サクラが満開!

◆サクラのアップ

◆明神湖を後にして、車道を歩いて出発地点に戻ります。
車道の横では川が流れています。
◆あやめ、カキツバタの仲間の花が咲いていました。、
もう少しであやめ等の季節ですね。一足早く見られてラッキーでした。

◆復元された水車

◆水車の説明

◆竹中半兵衛さんの菩提寺の禅幢寺に到着。

◆お寺の中に入って竹中半兵衛さんのお墓を見学。

◆竹中半兵衛さんの屋敷跡の案内板。
東海自然歩道を進んでいくと、屋敷跡らしきものは見えず^^;
帰宅後、地図ををよく見ると東海自然歩道から少し離れた場所にあることが判明。
見学できず残念でした。

◆東海自然歩道のコースを歩きます。
南側に関が原の合戦で西軍の毛利軍が布陣した南宮山が見えます。

◆東海道本線の線路? 単線です。
インターネットで調べると、勾配を緩和した迂回線の「垂井線」と呼ばれる線路でした。

◆菩提休息公衆トイレに到着。登山口まであと少し。
14時前に登り口に到着。
これから当初予定の目的地の揖斐川町に向かいます。
しかし、登山口の公園に通じる道が分からず、登山口まで到達できませんでした^^;
登山口の公園の名前だけ調べて、そこにいたる道を地図で確認していませんでした。
事前調査不足でした。
この日は琵琶湖で夕日を見て帰ることにしました。
ここからは琵琶湖の夕日です。

◆琵琶湖の夕日1

◆琵琶湖の夕日2

◆日没後

◆ここは上記の場所付近です。
◆明神湖
◆この付近で東海道本線が2つに分岐しています。
◆道の駅 湖北みずどりステーション
2012年3月24日、三重県伊賀市の旗山・小平山へ 旗山~小平山~柘植駅まで [ハイキング]
今回は後編の旗山山頂~小平山~柘植駅までです。
旗山の展望の良い場所を後にして、稜線上を歩きます。
遠くに雲が見えていますが良い天気です!
その時の様子です。

◆稜線上から見る伊賀市方向
このような景色が好きです^^

◆小平山? 鈴鹿山脈の山の雰囲気です。旗山から意外と近い?

◆分岐点に到着
見えていた山は小平山ではありませんでした^^;
小平山に向かいます。

◆青空が見えています。
日焼けを心配しましたが、それは杞憂でした。

◆樹林帯の中を歩いていきます。

◆隣の山の上空には黒い雲が広がっています。 これから雨が降る? 先を急ぎます。

◆小平山の山頂、13時50分頃に到着。
木に囲まれて、展望がありません。
写真を撮って直ぐに来た道では旗山との分岐点まで戻ることにします。

◆その途中で風が強くなり、雪が降り始めました。
木の影で少し休憩をします。
直ぐには止みそうでないので、稜線上を歩き始めました。
旗山に戻るコースではなく周回するコースで下山します。

◆雪が激しくなりました^^;
旗山山頂にいた頃には、このような天気になるとは、全く予想外でした。
しかし、しばらくすると止みました。一時はどうなることかと思いました。

◆北打山山頂に14時12分頃到着。雪が降っています。
このあとも稜線上を歩きます。

◆ここからは樹林帯の中を歩きます。
この樹林帯で、この日初めての登山者に会う。
また、一回転倒しました^^; 土が乾いていたので泥んこにはなりませんでした^^

◆ゾロゾロ峠、印象的な名前の峠です。
この付近の案内板で柘植駅まで4kmとの表示があり、思いのほか遠い!

◆ゾロゾロ峠付近からは沢沿いを歩きます。

◆道路に15時10分頃に到着。

◆トイレ、駐車スペースあり。
ここは油日岳、三国岳への登山コースとの分岐点のようです。
ここからは車道を歩きます。
時々雨が降るので、傘をさして歩きました。

◆分岐点、JR柘植駅2.5km^^;

◆空の様子、晴れ間と雲がせめぎあっている感じでした。

◆JR柘植駅付近の踏み切り。
JR柘植駅には16時5分頃到着。
この日は1回転倒しましたが、ズボンが汚れることもなく無事帰ることができました。
-完-
旗山の展望の良い場所を後にして、稜線上を歩きます。
遠くに雲が見えていますが良い天気です!
その時の様子です。

◆稜線上から見る伊賀市方向
このような景色が好きです^^

◆小平山? 鈴鹿山脈の山の雰囲気です。旗山から意外と近い?

◆分岐点に到着
見えていた山は小平山ではありませんでした^^;
小平山に向かいます。

◆青空が見えています。
日焼けを心配しましたが、それは杞憂でした。

◆樹林帯の中を歩いていきます。

◆隣の山の上空には黒い雲が広がっています。 これから雨が降る? 先を急ぎます。

◆小平山の山頂、13時50分頃に到着。
木に囲まれて、展望がありません。
写真を撮って直ぐに来た道では旗山との分岐点まで戻ることにします。

◆その途中で風が強くなり、雪が降り始めました。
木の影で少し休憩をします。
直ぐには止みそうでないので、稜線上を歩き始めました。
旗山に戻るコースではなく周回するコースで下山します。

◆雪が激しくなりました^^;
旗山山頂にいた頃には、このような天気になるとは、全く予想外でした。
しかし、しばらくすると止みました。一時はどうなることかと思いました。

◆北打山山頂に14時12分頃到着。雪が降っています。
このあとも稜線上を歩きます。

◆ここからは樹林帯の中を歩きます。
この樹林帯で、この日初めての登山者に会う。
また、一回転倒しました^^; 土が乾いていたので泥んこにはなりませんでした^^

◆ゾロゾロ峠、印象的な名前の峠です。
この付近の案内板で柘植駅まで4kmとの表示があり、思いのほか遠い!

◆ゾロゾロ峠付近からは沢沿いを歩きます。

◆道路に15時10分頃に到着。

◆トイレ、駐車スペースあり。
ここは油日岳、三国岳への登山コースとの分岐点のようです。
ここからは車道を歩きます。
時々雨が降るので、傘をさして歩きました。

◆分岐点、JR柘植駅2.5km^^;

◆空の様子、晴れ間と雲がせめぎあっている感じでした。

◆JR柘植駅付近の踏み切り。
JR柘植駅には16時5分頃到着。
この日は1回転倒しましたが、ズボンが汚れることもなく無事帰ることができました。
-完-
2012年3月24日、三重県伊賀市の旗山・小平山へ [ハイキング]
3月24日、駅からお手軽に登れる山である三重県伊賀市の旗山・小平山に登りました。
距離・時間的には問題なかったのですが、気象的には厳しい状況が発生しました。
今回は、JR柘植駅から旗山までです。

◆出発地点のJR柘植駅、 写っている車両は関西本線のディーゼル車です。
JR神戸線~京都線~琵琶湖線野~草津線でJR柘植駅まで移動。

◆今回のコース
JR柘植駅前でコースを確認します。 11時45分頃にJR柘植駅を出発。

◆目的の旗山です。

◆登山口付近は杉林が続きます。
これは想定外でした。くしゃみが連発し厳しい展開となりました^^;

◆熊鷹神社
この付近から山道になります。

◆杉林の中を登っていきます。展望はなし。
鳥の鳴き声が聞こえますが、姿が見えず^^;

◆鉄塔がある付近まで来ると、展望がよくなり麓が見え始めます。

◆鉄塔付近から見る麓
この景色を見ることがこの日の目的の一つです。

◆杉林を抜けた後は、冬の林の景色が広がります。

◆旗山山頂! 13時50分頃到着。
ここは山頂展望がよくないが、展望がよい場所の案内があったのでそこへ行くことにします。

◆旗山から展望1、東側

◆旗山から展望2、伊賀市方向

◆旗山から展望3、東北方向、登りたくなる形の山が見えました。

◆旗山から展望、東側ズームアップ
続きます。
JR柘植駅
旗山付近、地図に旗山の記載がないため正確な場所が不明です。
距離・時間的には問題なかったのですが、気象的には厳しい状況が発生しました。
今回は、JR柘植駅から旗山までです。

◆出発地点のJR柘植駅、 写っている車両は関西本線のディーゼル車です。
JR神戸線~京都線~琵琶湖線野~草津線でJR柘植駅まで移動。

◆今回のコース
JR柘植駅前でコースを確認します。 11時45分頃にJR柘植駅を出発。

◆目的の旗山です。

◆登山口付近は杉林が続きます。
これは想定外でした。くしゃみが連発し厳しい展開となりました^^;

◆熊鷹神社
この付近から山道になります。

◆杉林の中を登っていきます。展望はなし。
鳥の鳴き声が聞こえますが、姿が見えず^^;

◆鉄塔がある付近まで来ると、展望がよくなり麓が見え始めます。

◆鉄塔付近から見る麓
この景色を見ることがこの日の目的の一つです。

◆杉林を抜けた後は、冬の林の景色が広がります。

◆旗山山頂! 13時50分頃到着。
ここは山頂展望がよくないが、展望がよい場所の案内があったのでそこへ行くことにします。

◆旗山から展望1、東側

◆旗山から展望2、伊賀市方向

◆旗山から展望3、東北方向、登りたくなる形の山が見えました。

◆旗山から展望、東側ズームアップ
続きます。
JR柘植駅
旗山付近、地図に旗山の記載がないため正確な場所が不明です。
2012年4月7日、大阪府堺市の仁徳天皇稜へ [名勝地]
堺市のある仁徳天皇稜は全長480m、前方部の幅305m、後円部の直径245mの
日本最大の前方後円墳です。
歴史の本で仁徳天皇稜の存在を知っていましたが、実物を見るのは今回が初めてです。
JR阪和線の三国ヶ丘駅で下車して、前方後円墳の形を一望できることを期待して行きました。
その時の様子です。

◆出発地点のJR三国ヶ丘駅
駅周辺のサクラが見頃でした。

◆上の写真の桜並木の花のアップ

◆横断歩道橋から見れば前方後円墳が一望できるかな?と
思い横断歩道橋へ行きました。

◆横断歩道橋から見る仁徳天皇稜
大きな古墳であることは分かりましたが、古墳の全体像がよく分からない^^;

◆古墳の形がよく分からなかったので、周囲を一周することにしました。

◆周囲を一周する距離
古墳の周りを反時計周りに一周します。

◆古墳の周囲は堀で囲まれています。
古墳の周囲では多くの方散歩やジョギングをしていました。

◆堀と菜の花

◆ヤナギの新緑とサクラ

◆桜並木

◆サクラの花のアップ

◆大仙公園の平和の塔
この塔から古墳が一望できるのではと思いましたが、
人が登れるような雰囲気が無く、素通りです。

◆仁徳天皇稜の正面、当然、中に入ることはできません。

◆仁徳天皇稜の全体像

◆仁徳天皇稜の説明

◆仁徳天皇稜付近の地図、この付近は古墳が多いです!

◆日没が近づき、夕日に染まるサクラの木

◆上記のサクラの花のアップ

◆古墳の堀と夕日

◆古墳を一周し、元の場所に到着
近くに堺市役所が見えたので、堺市役所の展望フロアーから古墳を見ることにしました。
ここから歩いて堺市役所まで移動です。

◆堺市役所から見る仁徳天皇稜
しかし、地上21階の高さからでも写真でみるような
鍵の穴のような形をした古墳全体を見ることができない。 これは想定外でした。

◆堺市役所の展望フロアーから、きれいな夕日を見ることができました。
こちらは思惑通りでした^^;
ここから見ると、自分が住んでいる付近が「日没する処」でした。
◆仁徳天皇稜
日本最大の前方後円墳です。
歴史の本で仁徳天皇稜の存在を知っていましたが、実物を見るのは今回が初めてです。
JR阪和線の三国ヶ丘駅で下車して、前方後円墳の形を一望できることを期待して行きました。
その時の様子です。

◆出発地点のJR三国ヶ丘駅
駅周辺のサクラが見頃でした。

◆上の写真の桜並木の花のアップ

◆横断歩道橋から見れば前方後円墳が一望できるかな?と
思い横断歩道橋へ行きました。

◆横断歩道橋から見る仁徳天皇稜
大きな古墳であることは分かりましたが、古墳の全体像がよく分からない^^;

◆古墳の形がよく分からなかったので、周囲を一周することにしました。

◆周囲を一周する距離
古墳の周りを反時計周りに一周します。

◆古墳の周囲は堀で囲まれています。
古墳の周囲では多くの方散歩やジョギングをしていました。

◆堀と菜の花

◆ヤナギの新緑とサクラ

◆桜並木

◆サクラの花のアップ

◆大仙公園の平和の塔
この塔から古墳が一望できるのではと思いましたが、
人が登れるような雰囲気が無く、素通りです。

◆仁徳天皇稜の正面、当然、中に入ることはできません。

◆仁徳天皇稜の全体像

◆仁徳天皇稜の説明

◆仁徳天皇稜付近の地図、この付近は古墳が多いです!

◆日没が近づき、夕日に染まるサクラの木

◆上記のサクラの花のアップ

◆古墳の堀と夕日

◆古墳を一周し、元の場所に到着
近くに堺市役所が見えたので、堺市役所の展望フロアーから古墳を見ることにしました。
ここから歩いて堺市役所まで移動です。

◆堺市役所から見る仁徳天皇稜
しかし、地上21階の高さからでも写真でみるような
鍵の穴のような形をした古墳全体を見ることができない。 これは想定外でした。

◆堺市役所の展望フロアーから、きれいな夕日を見ることができました。
こちらは思惑通りでした^^;
ここから見ると、自分が住んでいる付近が「日没する処」でした。
◆仁徳天皇稜
2012年4月8日、神戸市垂水区平磯緑地のサクラ [10-公園]
4月8日の平磯緑地付近は良い天気、サクラの花が見頃でした。
その様子です。

◆平磯緑地のサクラ並木、見頃です。サクラの種類はオオシマザクラだと思います。
散歩する方、ジョギングする方がこの道を行き来しています。

◆晴天です!

◆晴天です! 太陽がまぶしい。

◆若葉もいい感じです^^

◆ユキヤナギの花も咲いています。

◆ユキヤナギのアップ

◆モクレン(?)の花も咲いています。
春の花が見頃でした^^
◆平磯緑地
その様子です。

◆平磯緑地のサクラ並木、見頃です。サクラの種類はオオシマザクラだと思います。
散歩する方、ジョギングする方がこの道を行き来しています。

◆晴天です!

◆晴天です! 太陽がまぶしい。

◆若葉もいい感じです^^

◆ユキヤナギの花も咲いています。

◆ユキヤナギのアップ

◆モクレン(?)の花も咲いています。
春の花が見頃でした^^
◆平磯緑地
2012年3月24日の明石海峡付近の様子 [20明石海峡とその付近]
2012年3月4日、滋賀県長浜市の小谷山へ 登山編 [ハイキング]
今回は登山口~大獄城址~清水神社までの様子です。
前半は雨が降り、傘をさして尾根に点在する史跡を見ました。
本丸跡から大獄城址付近には積雪があり、苦戦。
大獄城址からの下りの道では雨で滑りやすく注意して下山、しかし油断して1回転倒!
その時の様子です。

◆山頂まで2.5km 往復5km、2時間30分あれば可能と判断し山頂めざし出発です。

◆このコースは途中2回、車道と交差します。

◆雫。雨の日には雨の景色を撮る。
小さなものにはオートフォーカスではピントが合わない。
マニュアルでもピントを合わすのは厳しいので、ピントが合った写真は諦めて、前進。

◆番所にある案内図
ここから、史跡を見ながら登るコースになります。

◆番所跡、登城者の検問所です。
各史跡にはこのような案内板があり、史跡の説明があります。

◆番所跡付近から見る麓、正面に虎御前山が見えます。

◆桜馬場跡

◆桜馬場の説明

◆桜馬場から見る景色、雨で霞んでいます。
晴れていれば下のような景色が見られます。

◆桜馬場にある周囲の説明板

◆本丸跡から見る大広間
山の中に、これだけの平ら土地があるのに驚く。

◆本丸、大広間の位置関係の説明図

◆本丸 その1

◆本丸 その2、長政公が居住していた場所です。
ここが山頂でないので、山頂に向かうことにします。

◆本丸から先には積雪があります。
登山靴でないので厳しい状況です^^;

◆山王丸付近から見る大獄城址がある付近
積雪もあり意外と時間がかかりそうです。とりあえず前進。

◆六坊に到着。ここが清水谷との分岐点。

◆六坊付近から大獄城址までは540m、階段に積雪あり。
時刻は16時30分、積雪もあり大獄城址まで往復すると30分はかかりそう。
ここまでの所要時間は約1時間。ここで引き返せば暗くなるまでに登山口に戻れる。
18時頃下山完了を目標に、積雪状況によっては途中撤退もありで大獄城址を目指します。

◆コース上の積雪、部分的にたくさんの積雪があります。
足跡を辿って沈まないように慎重な歩きます。
しかし、たまに足が積雪の中に沈むこともありました^^;

◆振り返ると、水墨画のような風景が広がります。 雨上がりの景色です。

◆伊吹山が見えました!
雨がやむ事に期待してここまで来たかいがありました^^

◆大獄城址、16時50分到着。
想定外の積雪で苦労しましたが、なんとか到着することができました^^
◆大獄城址の全体像

◆帰路は山崎丸コースに変更。

◆登山道の様子
雨で滑りやすくなっているので足元に注意して下山します。

◆この尾根を下っていきます。

◆福寿丸に到着

◆福寿丸付近からの展望、岡山(手前)、山本山(右端)が見えました。
この跡、足がすべり転倒し、ズボンが泥んこになりました> <
麓が近くなり、気が緩んでいた時でした。
着替えが無いので、帰りの電車では座ることができない、対処方法を考えながら下山です。

◆清水神社の鳥居、麓に17時45分頃到着です。
泥んこのズボンの泥をとりあえず落とすために水がある場所を探します。
用水路がたくさんあるので、泥を落とすのに適当な場所を探し、
水にぬらしたハンカチで泥を落としました。
ぬれた部分は体温で乾かします^^;

◆河毛駅に18時40分頃到着。
この日も無事戻ることができました。
ズボンも体温でかなり乾き、電車のシートにはタオル敷いて座りました^^;
-完-
◆小谷山
◆河毛駅
◆山本山
前半は雨が降り、傘をさして尾根に点在する史跡を見ました。
本丸跡から大獄城址付近には積雪があり、苦戦。
大獄城址からの下りの道では雨で滑りやすく注意して下山、しかし油断して1回転倒!
その時の様子です。

◆山頂まで2.5km 往復5km、2時間30分あれば可能と判断し山頂めざし出発です。

◆このコースは途中2回、車道と交差します。

◆雫。雨の日には雨の景色を撮る。
小さなものにはオートフォーカスではピントが合わない。
マニュアルでもピントを合わすのは厳しいので、ピントが合った写真は諦めて、前進。

◆番所にある案内図
ここから、史跡を見ながら登るコースになります。

◆番所跡、登城者の検問所です。
各史跡にはこのような案内板があり、史跡の説明があります。

◆番所跡付近から見る麓、正面に虎御前山が見えます。

◆桜馬場跡

◆桜馬場の説明

◆桜馬場から見る景色、雨で霞んでいます。
晴れていれば下のような景色が見られます。

◆桜馬場にある周囲の説明板

◆本丸跡から見る大広間
山の中に、これだけの平ら土地があるのに驚く。

◆本丸、大広間の位置関係の説明図

◆本丸 その1

◆本丸 その2、長政公が居住していた場所です。
ここが山頂でないので、山頂に向かうことにします。

◆本丸から先には積雪があります。
登山靴でないので厳しい状況です^^;

◆山王丸付近から見る大獄城址がある付近
積雪もあり意外と時間がかかりそうです。とりあえず前進。

◆六坊に到着。ここが清水谷との分岐点。

◆六坊付近から大獄城址までは540m、階段に積雪あり。
時刻は16時30分、積雪もあり大獄城址まで往復すると30分はかかりそう。
ここまでの所要時間は約1時間。ここで引き返せば暗くなるまでに登山口に戻れる。
18時頃下山完了を目標に、積雪状況によっては途中撤退もありで大獄城址を目指します。

◆コース上の積雪、部分的にたくさんの積雪があります。
足跡を辿って沈まないように慎重な歩きます。
しかし、たまに足が積雪の中に沈むこともありました^^;

◆振り返ると、水墨画のような風景が広がります。 雨上がりの景色です。

◆伊吹山が見えました!
雨がやむ事に期待してここまで来たかいがありました^^

◆大獄城址、16時50分到着。
想定外の積雪で苦労しましたが、なんとか到着することができました^^
◆大獄城址の全体像

◆帰路は山崎丸コースに変更。

◆登山道の様子
雨で滑りやすくなっているので足元に注意して下山します。

◆この尾根を下っていきます。

◆福寿丸に到着

◆福寿丸付近からの展望、岡山(手前)、山本山(右端)が見えました。
この跡、足がすべり転倒し、ズボンが泥んこになりました> <
麓が近くなり、気が緩んでいた時でした。
着替えが無いので、帰りの電車では座ることができない、対処方法を考えながら下山です。

◆清水神社の鳥居、麓に17時45分頃到着です。
泥んこのズボンの泥をとりあえず落とすために水がある場所を探します。
用水路がたくさんあるので、泥を落とすのに適当な場所を探し、
水にぬらしたハンカチで泥を落としました。
ぬれた部分は体温で乾かします^^;

◆河毛駅に18時40分頃到着。
この日も無事戻ることができました。
ズボンも体温でかなり乾き、電車のシートにはタオル敷いて座りました^^;
-完-
◆小谷山
◆河毛駅
◆山本山
2012年3月4日、滋賀県長浜市の小谷山へ [ハイキング]
小谷山は琵琶湖北部の東岸にあります。
ここにはかつて浅井氏の居城がありました。
今回の目的は小谷山に登る、小谷城跡を見学することです。
この日は雨が降り、河毛駅から歩き始めた時からテンションが低い。
そのまま帰るのは更にテンションが下がるので、
雨が止む可能性にかけて、小谷山に向かいます。
移動途中に小谷山よりも標高の低い虎御前山があり、
そこに登って帰ることを考えました ^^;
しかし、当初計画のとおり小谷山に向かいます^^
今回は河毛駅から小谷山の登山口までです。

◆河毛駅
ここから歩いて小谷山を目指します。

◆河毛駅から小谷山のコース案内図
この写真には写っていませんが、河毛駅の西側には湖北野鳥センター、山本山があります。
2011年6月にここに行きました。その時の様子はこちらです↓。
http://kotukotuyama3.blog.so-net.ne.jp/2011-06-02

◆河毛駅前の浅井長政公とお市の方の像

◆虎御前山
雨も降っているので、虎御前山に登って帰るのもいいかと思いましたが、
2時間以上かけてここまで来たので、小谷山を目指します。

◆右端の山が小谷山。山頂までは遠いな~と思いながら小谷山を目指します。

◆小谷山の麓に到着。
麓に小谷城戦国歴史資料館があるので立ち寄りことにしました。

◆小谷城戦国歴史資料館
小谷城の情報収集のため、入館しました。

◆記念撮影用

◆コース案内図
右側の尾根を登って六坊から八畳岩に降りるコースを予定。

◆小谷城戦国歴史資料館を見学した後、登山口に向かいます。
◆小谷山
ここにはかつて浅井氏の居城がありました。
今回の目的は小谷山に登る、小谷城跡を見学することです。
この日は雨が降り、河毛駅から歩き始めた時からテンションが低い。
そのまま帰るのは更にテンションが下がるので、
雨が止む可能性にかけて、小谷山に向かいます。
移動途中に小谷山よりも標高の低い虎御前山があり、
そこに登って帰ることを考えました ^^;
しかし、当初計画のとおり小谷山に向かいます^^
今回は河毛駅から小谷山の登山口までです。

◆河毛駅
ここから歩いて小谷山を目指します。

◆河毛駅から小谷山のコース案内図
この写真には写っていませんが、河毛駅の西側には湖北野鳥センター、山本山があります。
2011年6月にここに行きました。その時の様子はこちらです↓。
http://kotukotuyama3.blog.so-net.ne.jp/2011-06-02

◆河毛駅前の浅井長政公とお市の方の像

◆虎御前山
雨も降っているので、虎御前山に登って帰るのもいいかと思いましたが、
2時間以上かけてここまで来たので、小谷山を目指します。

◆右端の山が小谷山。山頂までは遠いな~と思いながら小谷山を目指します。

◆小谷山の麓に到着。
麓に小谷城戦国歴史資料館があるので立ち寄りことにしました。

◆小谷城戦国歴史資料館
小谷城の情報収集のため、入館しました。

◆記念撮影用

◆コース案内図
右側の尾根を登って六坊から八畳岩に降りるコースを予定。

◆小谷城戦国歴史資料館を見学した後、登山口に向かいます。
◆小谷山
2012年3月10日、須磨離宮公園で梅の花を見る [花]
3月10日、所用の後、須磨離宮公園に立ち寄り梅の花を見ました。
満開ではなかったですが、たくさんの梅の花を見ることができました。
その時の様子です。

◆3月9日時点の須磨離宮公園の花の様子

◆甘酒のふるまい中

◆アセビ

◆温室

◆梅園、梅の花がたくさん咲いています^^

◆梅の花のアップ1

◆梅の花のアップ2
梅の花を見ているときは曇り空でした。

◆日の光を浴びるシナマンサク
この頃より晴れ間が時々見えました。

◆ツバキ

◆春の太陽

◆青空と梅、梅の花がピークを過ぎているのが少し残念^^;

◆噴水、冷たい水が気持ちよく感じられるまではまだ時間がかかります。
満開ではなかったですが、たくさんの梅の花を見ることができました。
その時の様子です。

◆3月9日時点の須磨離宮公園の花の様子

◆甘酒のふるまい中

◆アセビ

◆温室

◆梅園、梅の花がたくさん咲いています^^

◆梅の花のアップ1

◆梅の花のアップ2
梅の花を見ているときは曇り空でした。

◆日の光を浴びるシナマンサク
この頃より晴れ間が時々見えました。

◆ツバキ

◆春の太陽

◆青空と梅、梅の花がピークを過ぎているのが少し残念^^;

◆噴水、冷たい水が気持ちよく感じられるまではまだ時間がかかります。
2012年3月18日、神戸市の旗振山へ。 [ハイキング]
前回の旗振山ハイキングから2週間、もう咲いているだろうと思いまた行きました^^
その時の様子です。

◆3月18日です。

◆水仙の花。期待が膨らみます。

◆梅園、色付いています!!

◆梅の花のアップ
青空が欲しい状況ですが、天気には逆らえません^^;

◆梅の花のアップ2

◆この日は曇り空で、かつ視界もよくない。
◆◆◆ ここからはマリピア神戸付近で見たオオシマザクラの開花についてです。 ◆◆◆

◆3月18日、オオシマザクラが開花していました^^
この木は毎年、他のオオシマザクラよりも早く開花しています。
花の色が空と同じ色で花が咲いている様子が分かりにくい(>_<)

◆花のアップ
寒い日もありますが、春がきましたね。
その時の様子です。

◆3月18日です。

◆水仙の花。期待が膨らみます。

◆梅園、色付いています!!

◆梅の花のアップ
青空が欲しい状況ですが、天気には逆らえません^^;

◆梅の花のアップ2

◆この日は曇り空で、かつ視界もよくない。
◆◆◆ ここからはマリピア神戸付近で見たオオシマザクラの開花についてです。 ◆◆◆

◆3月18日、オオシマザクラが開花していました^^
この木は毎年、他のオオシマザクラよりも早く開花しています。
花の色が空と同じ色で花が咲いている様子が分かりにくい(>_<)

◆花のアップ
寒い日もありますが、春がきましたね。
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